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編集 : マップ/永久牢獄 (ID:#scan1)
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永久牢獄
** 永久牢獄・滅 [#scan1] |~座標|~タイプ|~テキスト| |A3|NPC|''冥界神ヘル''&br;7つの門の試練を越えた者よ、よくぞ参られた。&br;生きたまま、しかも母の力を持たぬ者が&br;ここまでたどり着いたことをたたえよう。&br;特別に1つ望みを聞いてやろう。&br;さて小さき者よ、冥界の主に何を望む?&br;&br;''>お前を倒す!''&br;哀れかな小さき者よ。&br;私の死がこのイグラーナに何をもたらすか&br;知っての放言か。&br;終末を望むのならば機会をくれてやろう。&br;&color(#f00){'''(アンク出現)'''};&br;&br;''>来てみただけです。''&br;そうか。&br;ではお前の望みはすでにかなった。&br;生ある者がこのヘルの前に立つことすら罪である。&br;罰を受けるがよい。&br;&color(#f00){'''(強制ゲームオーバー)'''};&br;&br;''>もう帰る。''&br;それが望みか。&br;酔狂かな小さき者よ。&br;では生ある世界に送ってやろう。&br;&color(#f00){'''(旅立ちの村[E5]へ生還)'''};&br;&br;''(撃破後)''&br;見事なり小さき者よ。&br;もはや私の役目も終わりということだろう。&br;望みもなく争うだけの古き子は終末を迎えるのだ。&br;&br;力ある最後の子に新たな未来があらんことを!| |A4|石碑|子の心を開くは&color(#4ffd84){母の心};。&br;固く閉じた心が開いた時、母の心を迎える光あふれる。| |B2|石碑|下に降りれば死。| |B3|聖杯石碑|ここは&color(#7aa9ff){永久牢獄};。&br;死を迎えた魂の地、滅の牢獄なり。| |C2|石碑|殺意もつ血に怒り狂う顔。&br;過ぎたる力を使いこなす者。| |D4|石碑|ブラフマーはアメノミナカヌシに問うた。創造とはなんたるかを。&br;アマテラスは赤き光で全てを照らした。&br;そこから生まれる命こそが創造であると。| |D4|部屋|''冥界の門番ネティ''&br;私がかつての冥界の門番、ネティだ。&br;掟として7つの門をくぐることは昔から変わらぬが&br;順番はその時の冥界神によって変えられている。&br;しかし門の順番を示す言葉は変わっていない。&br;&br;&color(#7aa9ff){偉大な聖杯};、&color(#7aa9ff){太陽の輝きを放つ手甲};、&br;&color(#7aa9ff){月の胸飾り};、&color(#7aa9ff){無骨な服};、&color(#7aa9ff){黄金の羽飾り};、&br;&color(#7aa9ff){無骨な物};、&color(#7aa9ff){力ある手袋};の順番だ。&br;&color(#f76969){ヘル};様が作り変えた門には&br;1つ1つ違う&color(#7aa9ff){紋章};が描かれている。&br;紋章がどの言葉を表しているのかは私にはわからない。&br;&br;''>2回目(上記と交互)''&br;門の紋章は直接門を調べろ。| |D5|石碑|&color(#7aa9ff){冥星のピラミッド};は&color(#7aa9ff){ニビル};に昇る王の玉座。&br;玉座に登る言葉は隠された足跡。&br;冥星王が秘した隠された足跡。| |D6|石碑|門をくぐりて汝が待つものを奪われし時、門を超えたと認めよう。&br;奪わぬ門は数に入れず。| |E4|石碑|&color(#7aa9ff){ドゥアトの間};は審判の間。&br;&color(#4ffd84){審判の証};を持たぬ者に命はない。| |E5|部屋|''死者の統率者アヌビス''&br;審判の証を持たぬものに用はない。&br;&br;''>マアトの羽根入手後''&br;&color(#6dfdee){オシリス};様にお目通り願いたくば我の試練を受けよ。&br;&br;''>2回目以降''&br;3つの試練を実行せよ。&br;書かれている通りの行動をすれば良いのだ。&br;&br;''>試練を全てクリアした後''&br;見事。&br;&color(#6dfdee){オシリス};様にお会いするがいい。| |E5|石碑|おお、汝の技を実行せよ。&br;おお、汝の技を実行せよ。&br;我が忌み嫌うものは、強き痛みなり。&br;願わくば、我の忌み嫌へることを、一つたりとして我に行われしむることなかれ。&br;何となれば、見よ、我の凍てつく足元を知りたるなれば。&br;万歳、我は力なき者となれり!&br;万歳、我は力なき者となれり!| |E5|石碑|おお、汝の技を実行せよ。&br;おお、汝の技を実行せよ。&br;汝、生の世界より来たものよ、滅の谷に立つものよ。&br;我は汝の勇気を見届けるものなり。&br;而して、2つの我は消えゆかん。&br;万歳、我は力なき者となれり!&br;万歳、我は力なき者となれり!| |E5|石碑|おお、汝の技を実行せよ。&br;おお、汝の技を実行せよ。&br;我は無言の力に恐怖を与えられる者なり。&br;汝、生の世界より来たものよ、時代の輪の前に立つものよ。&br;我は汝の唱える無言を見届けるものなり。&br;而して、2つの我は消えゆかん。&br;万歳、我は力なき者となれり!&br;万歳、我は力なき者となれり!| |E5|部屋|''第5の冥界神オシリス''&br;私が第5の冥界神&color(#6dfdee){オシリス};だ。&br;静かに隠れていただけの我に何用か。&br;&br;''>お宝くれよ。''&br;何に使うのかは知らんが&br;冥界は宝を隠すのには都合が良いのだろう。&br;持って来いという者がいるのなら持っていくがいい。&br;&color(#f00){'''(光の鎌入手)'''};&br;&br;''>第5の子の話。''&br;我ら&color(#6dfdee){第5の子};は探求を続けた。&br;かつての世代も母に滅ぼされて来たこともわかった。&br;それなのに抗う術がないのだから外に逃げるしかない。&br;土から生まれたそなたらなら母の縛りも薄かろう。&br;今を生きる者たちが行く末を決めれば良い。&br;&br;''>空の民について。''&br;おそらくだが、彼らはもう死に絶えたのではないか。&br;この世界を手に入れるためにやって来たのだろうが、&br;母であるラムラーナが邪魔だった。&br;その上イグラーナまで封じようとしたのだ。&br;時間もかかろう。&br;もはや彼らの目的が達せられることはないだろうが、&br;彼らが残したものが生きているからこそ&br;この世界をややこしくしているのだろう。|
** 永久牢獄・滅 [#scan1] |~座標|~タイプ|~テキスト| |A3|NPC|''冥界神ヘル''&br;7つの門の試練を越えた者よ、よくぞ参られた。&br;生きたまま、しかも母の力を持たぬ者が&br;ここまでたどり着いたことをたたえよう。&br;特別に1つ望みを聞いてやろう。&br;さて小さき者よ、冥界の主に何を望む?&br;&br;''>お前を倒す!''&br;哀れかな小さき者よ。&br;私の死がこのイグラーナに何をもたらすか&br;知っての放言か。&br;終末を望むのならば機会をくれてやろう。&br;&color(#f00){'''(アンク出現)'''};&br;&br;''>来てみただけです。''&br;そうか。&br;ではお前の望みはすでにかなった。&br;生ある者がこのヘルの前に立つことすら罪である。&br;罰を受けるがよい。&br;&color(#f00){'''(強制ゲームオーバー)'''};&br;&br;''>もう帰る。''&br;それが望みか。&br;酔狂かな小さき者よ。&br;では生ある世界に送ってやろう。&br;&color(#f00){'''(旅立ちの村[E5]へ生還)'''};&br;&br;''(撃破後)''&br;見事なり小さき者よ。&br;もはや私の役目も終わりということだろう。&br;望みもなく争うだけの古き子は終末を迎えるのだ。&br;&br;力ある最後の子に新たな未来があらんことを!| |A4|石碑|子の心を開くは&color(#4ffd84){母の心};。&br;固く閉じた心が開いた時、母の心を迎える光あふれる。| |B2|石碑|下に降りれば死。| |B3|聖杯石碑|ここは&color(#7aa9ff){永久牢獄};。&br;死を迎えた魂の地、滅の牢獄なり。| |C2|石碑|殺意もつ血に怒り狂う顔。&br;過ぎたる力を使いこなす者。| |D4|石碑|ブラフマーはアメノミナカヌシに問うた。創造とはなんたるかを。&br;アマテラスは赤き光で全てを照らした。&br;そこから生まれる命こそが創造であると。| |D4|部屋|''冥界の門番ネティ''&br;私がかつての冥界の門番、ネティだ。&br;掟として7つの門をくぐることは昔から変わらぬが&br;順番はその時の冥界神によって変えられている。&br;しかし門の順番を示す言葉は変わっていない。&br;&br;&color(#7aa9ff){偉大な聖杯};、&color(#7aa9ff){太陽の輝きを放つ手甲};、&br;&color(#7aa9ff){月の胸飾り};、&color(#7aa9ff){無骨な服};、&color(#7aa9ff){黄金の羽飾り};、&br;&color(#7aa9ff){無骨な物};、&color(#7aa9ff){力ある手袋};の順番だ。&br;&color(#f76969){ヘル};様が作り変えた門には&br;1つ1つ違う&color(#7aa9ff){紋章};が描かれている。&br;紋章がどの言葉を表しているのかは私にはわからない。&br;&br;''>2回目(上記と交互)''&br;門の紋章は直接門を調べろ。| |D5|石碑|&color(#7aa9ff){冥星のピラミッド};は&color(#7aa9ff){ニビル};に昇る王の玉座。&br;玉座に登る言葉は隠された足跡。&br;冥星王が秘した隠された足跡。| |D6|石碑|門をくぐりて汝が待つものを奪われし時、門を超えたと認めよう。&br;奪わぬ門は数に入れず。| |E4|石碑|&color(#7aa9ff){ドゥアトの間};は審判の間。&br;&color(#4ffd84){審判の証};を持たぬ者に命はない。| |E5|部屋|''死者の統率者アヌビス''&br;審判の証を持たぬものに用はない。&br;&br;''>マアトの羽根入手後''&br;&color(#6dfdee){オシリス};様にお目通り願いたくば我の試練を受けよ。&br;&br;''>2回目以降''&br;3つの試練を実行せよ。&br;書かれている通りの行動をすれば良いのだ。&br;&br;''>試練を全てクリアした後''&br;見事。&br;&color(#6dfdee){オシリス};様にお会いするがいい。| |E5|石碑|おお、汝の技を実行せよ。&br;おお、汝の技を実行せよ。&br;我が忌み嫌うものは、強き痛みなり。&br;願わくば、我の忌み嫌へることを、一つたりとして我に行われしむることなかれ。&br;何となれば、見よ、我の凍てつく足元を知りたるなれば。&br;万歳、我は力なき者となれり!&br;万歳、我は力なき者となれり!| |E5|石碑|おお、汝の技を実行せよ。&br;おお、汝の技を実行せよ。&br;汝、生の世界より来たものよ、滅の谷に立つものよ。&br;我は汝の勇気を見届けるものなり。&br;而して、2つの我は消えゆかん。&br;万歳、我は力なき者となれり!&br;万歳、我は力なき者となれり!| |E5|石碑|おお、汝の技を実行せよ。&br;おお、汝の技を実行せよ。&br;我は無言の力に恐怖を与えられる者なり。&br;汝、生の世界より来たものよ、時代の輪の前に立つものよ。&br;我は汝の唱える無言を見届けるものなり。&br;而して、2つの我は消えゆかん。&br;万歳、我は力なき者となれり!&br;万歳、我は力なき者となれり!| |E5|部屋|''第5の冥界神オシリス''&br;私が第5の冥界神&color(#6dfdee){オシリス};だ。&br;静かに隠れていただけの我に何用か。&br;&br;''>お宝くれよ。''&br;何に使うのかは知らんが&br;冥界は宝を隠すのには都合が良いのだろう。&br;持って来いという者がいるのなら持っていくがいい。&br;&color(#f00){'''(光の鎌入手)'''};&br;&br;''>第5の子の話。''&br;我ら&color(#6dfdee){第5の子};は探求を続けた。&br;かつての世代も母に滅ぼされて来たこともわかった。&br;それなのに抗う術がないのだから外に逃げるしかない。&br;土から生まれたそなたらなら母の縛りも薄かろう。&br;今を生きる者たちが行く末を決めれば良い。&br;&br;''>空の民について。''&br;おそらくだが、彼らはもう死に絶えたのではないか。&br;この世界を手に入れるためにやって来たのだろうが、&br;母であるラムラーナが邪魔だった。&br;その上イグラーナまで封じようとしたのだ。&br;時間もかかろう。&br;もはや彼らの目的が達せられることはないだろうが、&br;彼らが残したものが生きているからこそ&br;この世界をややこしくしているのだろう。|
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